うちの子は3人とも天才として育てています。
日ごろ私はTシャツショップを開いています。
子どもたちも週に何度か遊びに来ますが、あまり多くのお客さんを見た事がありません。以前東大阪で出店のようにカッティングサービスをしていたときには、たくさんの人を見ていたはずなのに!!
突然、昨日長男が「パパ 怪獣の服ある?」と聞いてきたので、
その後こんな会話をしました。
「いいや無いよ」
「じゃあ作れる?」
「うん」
「やっぱり」「パパなんでも作れるもんね!!」
「ははは そうだよ」
「怪獣の服作ったら、お客さんいっぱい来てならぶかもしれんねー」
「なるほど」
「ピカチュウも作れるやろ」
「うん」
「ポケモンと あと女の子の好きなプリキュアとかいっぱい作ったら、お客さん並んで並んでたいへんやねー」
「そうか そうだねー。それもいいし、パパは翔未の書いた絵本があればもっといいとおもうな」
すると、勉強部屋から画用紙を持ってきて、早速絵本を作り出しました。
風呂上りに長男とそんな会話を交わして
子どもたちもいろいろ考えたり、心配したりしているんだなーと、続いて風呂から上がってきたママと少し涙目になりながら会話しました。
走行しているうちに長男は絵本を仕上げ、みんなに読んでくれました。
やっぱり子どもたちは天才でした。
日ごろ私はTシャツショップを開いています。
子どもたちも週に何度か遊びに来ますが、あまり多くのお客さんを見た事がありません。以前東大阪で出店のようにカッティングサービスをしていたときには、たくさんの人を見ていたはずなのに!!
突然、昨日長男が「パパ 怪獣の服ある?」と聞いてきたので、
その後こんな会話をしました。
「いいや無いよ」
「じゃあ作れる?」
「うん」
「やっぱり」「パパなんでも作れるもんね!!」
「ははは そうだよ」
「怪獣の服作ったら、お客さんいっぱい来てならぶかもしれんねー」
「なるほど」
「ピカチュウも作れるやろ」
「うん」
「ポケモンと あと女の子の好きなプリキュアとかいっぱい作ったら、お客さん並んで並んでたいへんやねー」
「そうか そうだねー。それもいいし、パパは翔未の書いた絵本があればもっといいとおもうな」
すると、勉強部屋から画用紙を持ってきて、早速絵本を作り出しました。
風呂上りに長男とそんな会話を交わして
子どもたちもいろいろ考えたり、心配したりしているんだなーと、続いて風呂から上がってきたママと少し涙目になりながら会話しました。
走行しているうちに長男は絵本を仕上げ、みんなに読んでくれました。
やっぱり子どもたちは天才でした。




